スピリチュアルな世界で、ツインレイとは「自分の魂の片割れ」のことです。

この肉体に宿りこの世に生まれた時1つの魂が2につ分かれると言われています。この時の片方の魂が「ツインレイ」です。ツインレイはほとんどが男女の対なので、簡単にいうと「運命の相手」です。

ツインレイはこの世に生まれてくるにあたって、反れ離れになった魂なので、自分のもう一つの魂を見つけ再び一つになることを無意識に目指しています。

ツインレイは、お互いの魂がしっかりと磨かれないと出会えないので、ある程度年齢を重ねてから出会うことになります。

よく、今の彼はツインレイですか?という質問をいただきますが、それは本人にしか分かりません。別れを悩んでいる場合、ツインなら一度別れてもまた必ず再会するので問題はありません。

初めて会った時から懐かしい感じがしたり、波長が合ったり、誕生日が近い、似ているなど共通することが多いのも特徴です。元々自分なわけですから衣食住の好みも合います。肌が触れ合うと落ち着いたり、安心したりします。

言語というツールを使わなくても伝わるので、沈黙でも居心地がいいです。

またツインの男性は女性のことを何歳になってもプリンセスのように扱ってくれます。

ツインレイと出会ってしまうと、もうそこからは逃げられません。

ツインレイに対して感じることは全て自分に感じていることです。その中でツインレイとの壁を越えていくたびに、カルマが癒されて、内なる子供インナーチャイルドが満たされ自分に自信が持てるようになり、自分のことが好きになります。

ツインレイの統合後は、男性は経済力が飛躍的に増すと言われています。女性は自己肯定力が高まり、不安や恐れが消え、魂と心が愛で満たされ幸せに溢れた女性としての本来の道を生涯歩むことになります。

思うような恋愛ができないといつも悩んでる人は、ツインレイに出会うためかも知れません。

詳しくは、スピリチュアルセッションで

 

 

 


0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

«